auのタブレット端末「Xperia Z4 Tablet SOT31」は防水だから安心

安心して使用することができるタブレット端末があれば使ってみたくなりますよね。
そこで、安心して使用することができるauのタブレット端末があります。
それは「Xperia Z4 Tablet SOT31」です。
このauのタブレット端末が安心できる理由はバッテリー容量や防水機能などにあります。
防水機能はIPX5/IPX8が付いていますので水回りやお風呂などでも安心して使用することができます。
お風呂に浸かりながらインターネットや音楽などを利用して寛ぐことができるからバスタイムが楽しみになりますね。
それに、ディスプレイに水滴がついても誤作動しにくい高いタッチ精度になっていますので快適に操作できるでしょう。
バッテリー容量は6,000mAhという超大容量バッテリーを搭載していますので、外出や旅行などでも安心して持ち歩くことができますね。
本体サイズは幅約167ミリ、高さ約254ミリ、厚さ約6.1ミリ、重さ約393gになっていますので持ち運びやすくて扱いやすいサイズと言えるでしょう。
ディスプレイは約10.1インチの高精細ディスプレイを搭載していますので、美しい映像を大画面で楽しむことができます。
また、次世代CPUによって快適に操作することもできます。
こうしたauのタブレット端末のカラーバリエーションはブラックとホワイトの2色が用意されています。

「らくらくスマートフォン4 F-04J」、2月10日発売――FOMAからの乗り換えで実質648円に

NTTドコモが、「らくらくスマートフォン F-04J」を2月10日に発売しました。「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、シニア世代向けのAndroidスマートフォンで、先代モデルの操作性を踏襲しつつ、カメラ性能などを向上させたものです。新たにGoogle Playに対応し、アプリを追加できるようになりました。ドコモオンラインショップでの一括価格は5万8968円(税込、以下同)で、新規契約、MNP、機種変更でXi(LTE)契約中の場合、月々サポートが月2025円適用され、実質価格は1万368円となります。機種変更はFOMA(3G)から乗り換える場合、月々サポートが月2430円適用され、実質価格は648円になるとのことです。F-04Jは、らくらくスマートフォンの新モデルで、メーカーは富士通コネクテッドテクノロジーズです。同シリーズでは初めてGoogle Playが利用可能になり、好きなアプリを追加できるようになりました。ディスプレイは約4.5型HD(720×1280ピクセル)有機EL、2100mAhのバッテリーを搭載する。IPX5/8等級の防水性能、IP5X等級の防塵(じん)性能をサポートするほか、米軍の「MIL-STD-810G(MIL規格)」にも準拠しています。音声通話については、通常のVoLTEよりさらに高音質な「VoLTE(HD+)」に対応しています。

au、コンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV38」発表。4.7型FHD IGZO液晶搭載

KDDIは、2017年au春モデルとして、SHARP製スマートフォン「AQUOS SERIE mini SHV38」を正式発表しました。スペック等はSoftBankのAQUOS Xx3 miniとほぼ同一。2017年2月上旬に発売するとのことです。4.7インチのFullHD IGZO液晶を搭載し、カラーフィルタ「S-PureLED」により鮮やかな色表現と省電力を実現しているのです。幅67mmと小型であるため片手操作も容易となっています。画面下にLEDを3灯配置し通知点灯する「ヒカリエモーション」を搭載していて、カラーバリエーションは3色です。カメラは2100万画素、レンズはF値1.9。リコー画質認証プログラム「GR certified」を取得済みで、本体側面にはシャッターキーを搭載。画面消灯時でもXperiaシリーズのようにシャッターキー長押しでカメラが起動します。インカメラは100度の広角レンズの800万画素カメラを採用していて、インカメラでありながらフラッシュライトを備えていて、明るいセルフィーが撮影可能となっているのが特徴です。今回発表されたラインアップは個性派のモデルが並びますが、もっともスタンダードな位置付けの端末で、幅広いユーザーが選ぶことができるモデルと言えるでしょう。

東芝(TOSHIBA)「 FlashAir III TO1207WF」「PQI Air Card 2 6W65-032GR1A1A」

東芝が販売する FlashAir III TO1207WFは、SDカードの内部にWi-Fiを内蔵しているため、わざわざケーブルに繋いだり、SDカードを取り外さなくても、ワイヤレスで気軽にデータをシェアすることができます。データのやり取りは、パソコンやスマートフォンのブラウザから簡単に行え、さらに専用アプリ「Flash Air」をインストールすれば、より快適にデータ転送を行うことができます。ただし、従来のSDカードよりも 2,848円と、若干価格が高く、コストパフォーマンスを気にする方には注意が必要でしょう。もう一つは、商品価格 4,518円のPQI Air Card 2 6W65-032GR1A1A。「FlashAir III」は、SDカードなので、スマートフォンやタブレットで使うことはできないのですが、この製品なら「microSDカード」と「Wi-Fi内蔵アダプター」が別々になっているので、端末の種類を問わずに快適に使うことができます。価格は4000円弱ということなので、32GBのmicroSDカードにしてはかなり高めといえますが、これ1つあれば、データ転送にかかる手間が一切なくなるので、コストパフォーマンスよりも利便性を求める方におすすめといえます。音楽も動画も写真もこの1枚にまとめることができてしまい、とても便利です。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/

Vサインが命取り ネットの写真で指紋が盗まれる

カメラにVサインするだけで自分の指紋が拡散してしまう――。こんな危険性を指摘した研究が話題になっています。国立情報学研究所の越前功教授が研究している、Vサインしている写真から指先の指紋パターンを読み取り、生体認証システムにかざせば、誰でも他人になりすますことができるというものです。実験では、明るい外光の下で一眼レフのデジカメを使って撮影したところ、3メートルの距離で撮った写真からでも指紋のパターンを読み取れたといいます。怖いのはこうした写真をネットにアップした場合、その写真から指紋を読み取られて悪用される可能があることなのです。最近は銀行のATMや、マンションのドアの開閉などにも指紋認証システムが使われていますが、これを突破される危険性が高まるというわけなのです。警備会社セキュリティ担当者によると「指紋を使って他人になりすますのは、すでに韓国人の密入国犯罪などで使われています。日本を強制退去させられ、警察に指紋を登録されている韓国人ホステスが、再度密入国する際に警察に登録されていない人の指紋を使う手口。具体的には特殊なフィルムに他人の指紋をつけ、これをコンピューターでスキャンして指紋のパターンを読み取り、極薄のシールに転写。これを自分の指先に張れば、入国の際、指紋読み取り機のチェックをクリアできる。デジタル写真に写った指紋をスキャンすれば、同じ要領でニセ指紋をつくれるのです」ということです。

オンキヨーのハイレゾ音源再生に特化したAndroidスマートフォン

オンキヨーブランドの「HI-RES SMARTPHONE」は、非ハイレゾ音源についても、同アプリを用いることで24ビットで出力されます。ほかのアプリの音は、基本的にAndroid標準の16bit出力となりますが、DACやアンプの性能が一般のスマートフォンより優れているため、ゲームアプリや配信動画の音源を再生するときも、高音質化の恩恵を受けられます。5インチのタッチスクリーンを搭載し、近年のAndroidスマートフォンとしては大きくはないサイズですが、本体はオーディオ機器らしい四角張ったデザインのアルミ削り出しボディで、決してコンパクトとは言えない重量感があります。本体の右側面には電源キーだけでなく、スマホ 音楽の再生と曲送りのボタンが搭載されています。さらに右側面にはポケットに入れているときなどの誤操作を防ぐためのスライド式ロックスイッチもあり、音量ボタンがないかわりに左側面には音量調整ダイヤルが搭載されています。やや変わったデザインと仕様ですが、Androidスマートフォンとして作られていて、Google PlayなどGoole純正のアプリやサービスを利用できるようになっています。リアカメラは16メガピクセル、フロントカメラは8メガピクセルで、Wi-FiやBluetoothといった通信機能に対応していて、デュアルSIM仕様となっています。

ドコモ「Xperia XZ SO-01J」

NTTドコモの2016年冬モデルとして「Xperia XZ SO-01J」が11月上旬に発売されています。月々サポートを適用した際の実質価格は、MNPが2万円台半ばで、新規・契約変更・機種変更が3万円台となり、ビジネス向けとしても重用されているものです。「Xperia XZ SO-01J」は5.2インチディスプレイを採用するAndroid 6.0搭載スマートフォンで、同時に発表された「Xperia Z Compact SO-02J」とストレージやメモリ、カメラ指紋認証センサーなど、共通する部分が多く、一方で、チップセット(CPU)や解像度、LTEの通信速度など若干異なる部分もあります。特徴となる約2300万画素カメラは「α」シリーズを手がけるカメラ部門のノウハウを活かし、広角24mmのGレンズ、CMOSセンサー「Exmor RS for mobile」、画像処理エンジン「BIONZ」は従来のまま、新たにレーザーオートフォーカスセンサーと、RGBC-IRセンサーを搭載しました。RGBC-IRセンサーは、被写体の色を検出するためのセンサーで、より正確な色味を実現するものとされています。レーザーオートフォーカスにより暗い場所でも、赤外線の反射を使って被写体との距離を測定、ピント合わせがスムーズに行われ、RGBC-IRセンサーは光源を特定して正確な色味になるよう調整できるようにしています。

Cloco、法人向けにデータ通信SIMと業務用IP電話のセット

Clocoは、ソフィアデジタルが提供するデータ通信用のSIMカードと、IP電話が利用できるスマートフォン用ソフトフォン「CloudPhone」を国内法人向けに提供を開始しました。「CloudPhone」は、業務用途でも使えるIP電話サービスです。音声通話やキャッチホンに加えて、保留転送、複数台を同時に呼び出しできる機能、内線電話機能が用意されています。固定電話の番号(03、06、011、022、045、052、092、098、050、0120、0800)も利用できます。利用料は月額2000円(税抜)~、通話料は固定電話宛が3分7.8円、携帯電話宛が1分15.6円。国際電話も利用でき、米国宛の場合1分3.55円です。一方、ソフィアデジタルのデータ通信サービスは、1日100MB(3GBプラン)、1日350MB(10GBプラン)が用意されています。利用料は月額1100円~2300円。1日あたりの通信量を超過すると、当日23時59分まで通信速度が200kbpsに制限されますが、「CloudPhone」はその通信速度でも利用でき、どちらのサービスも、契約期間の拘束(縛り)はなく、解約時の違約金はかかりません。業務用のクラウド型PBXフォンとして利用でき、Clocoが提供するコールセンターシステムの端末としても利用できます。

ソフトバンクから新しいサービスがスタート

ソフトバンクスマホから新しい割引サービスが登場しました。
「学割モンスター」や「スマホデビュー割」がスタートします。
「学割モンスター」というのは、25歳以下の方が利用できるようになっています。
1年間1000円引きの割引が利用できるようになります。
毎月1000円の割引があるというのは結構大きいものだなと感じますね。
「スマホデビュー割」は、これから始めてスマホを利用する方がお得にスマホを利用できるサービスです。
月額毎月2100円引きのサービスが利用できるので、これからスマホを使ってみようという方にお得なサービスです。
スマホもこれから使用をする方はまだまだたくさんいると思います。
これがスマホを使用するいいきっかけになったりもします。
ガラケーを使っていると、どうしてもスマホを持つのは戸惑いが出てきたりするものです。
でも、使ってみると本当にスマホは便利なので持っていない方がスマホの魅力を知るきっかけになるのはいいなと思いました。
今では、スマホの端末の売れ行きも良くありません。
なので、こういったサービスが登場をする事で、たくさんの方がスマホを持つきっかけになっていけばいいなと感じます。ハイスペックなGalaxy S6 edgeの魅力を紹介!

ソフトバンクから『STAR WARS mobile』スマホが発売

ソフトバンクは12月2日、映画「スター・ウォーズ」の世界観を表現したシャープ製Androidスマートフォン『STAR WARS mobile』(販売価格:9万9720円)を発売します。カラーは“Dark Side”と“Light Side”の2色を用意。帝国軍と反乱軍のシンボルがそれぞれのカラーに合わせてプリントされています。スター・ウォーズファンならどちらも欲しいでしょうね。またホーム画面の壁紙には、Xウィングやタイ・アドバンスト x1のコックピットに座っているかのような視点でのシーンが描かれており、カレンダーや時計などのアプリもそれぞれのコックピット視点で使用できるそう。この他にもメールや電話などのアプリのアイコンやホームボタンが「スター・ウォーズ」仕様になっていたりとか…ダースベイダーのテーマソングの音楽や効果音が操作中に鳴ったりとか…可愛いスター・ウォーズキャラの動く絵文字とか盛りだくさん。ファンでなくても楽しめるスマホに仕上がっています。端末本体としての基本仕様は、今年の夏モデルだった『AQUOS Xx3』をベースとしており、スター・ウォーズに関連するコンテンツをプリインストールしてあるそうですよ。更に12月16日公開予定の映画最新作『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』に登場するキャラクターと乗り物のフィギュア5種類がそれぞれオリジナルパッケージとして同梱されます。ソフトバンクは映画公開を記念した2つのプレゼントキャンペーンも実施(ソフトバンクの契約の有無、あるいはSTAR WARS mobileの予約・購入の有無問わず)。気になった方はぜひソフトバンクの店舗へ足を運んでみて下さいね。