“マイクにスマホをつなぐだけで気軽にカラオケが楽しめる「スマホでどこでもカラオケマイク」 “

サンコーは、スマートフォンにつなげるだけで、どこでもカラオケが楽しめるスピーカー付きマイク「スマホでどこでもカラオケマイク」を発売しました。価格は2,980円(税込)です。スマートフォンをつなげて、カラオケアプリを起ち上げて楽しむためのステレオスピーカー内蔵マイク。スマートフォンとは、3.5mmイヤホンジャックで接続します。スピーカーからは、アプリで再生中の音楽や、自分の歌声が聞こえる。イヤホンや別のスピーカーが不要で、本機だけで気軽にカラオケ気分が楽しめるのです。マイクの音量はもちろん、高音や低音の調整、再生中の音楽の音量、Echoなども調節できる。バッテリー内蔵で、ワイヤレスで使えます。スマホに繋いでアプリで簡単にカラオケを楽しむことができるスピーカー付きマイクで、音量設定、高音、低音など自分の歌声のボリュームや、エコーの量を調節していつでもどこでも、好きな時にカラオケを楽しむことができます。また同製品は、電源不要USB充電式を採用しており、約2時間の充電で最大5時間可動させることもできます。 本体サイズは73×73×250mm(幅×奥行き×高さ)。重さは424g。2,600mAhのバッテリーを内蔵。約2時間でフル充電でき、連続稼働時間は4~5時間です。

Apple、Samsungに有機ELディスプレイを大量発注。やはりiPhone 8に搭載か?

季節も春となって、いよいよ気になる次期iPhone(通称:iPhone 8)の噂。ディスプレイサイズが変わるのか、あるいは物理ホームボタンがなくなるのか…。そんな中、Nikkei Asian ReviewはApple(アップル)が7,000万ユニットの有機EL(OLED)ディスプレイパネルをSamsung(サムスン)に発注したことを報じています。7,000万ユニットという膨大な発注数…これは、iPhone 8でOLEDディスプレイ搭載モデルの登場を示唆していると考えられます。以前には、OLEDディスプレイの供給はハードルが高く、Samsungは2017年中に大量生産できない可能性があると報道されましたが、うまく克服したのかもしれません。OLEDディスプレイは曲げることが可能で、Nikkei Asian Reviewの報道によると、iPhone 8ではわずかにカーブした5.2インチのOLEDディスプレイが搭載される可能性があると報じられています。一方Samsungは、以前より曲面OLEDディスプレイを搭載したスマートフォンをリリースしており、つい先月には新型の「Galaxy S8」も登場しました。曲面ディスプレイって店頭で見ると圧倒的に存在感があるんですよね。これにiPhoneが追従するのは嬉しいような、少しさみしいような…複雑な気分です。それ以外にもiPhone 8では防水仕様やワイヤレス充電機能、3Dセンサーによる顔認証機能、それに物理ホームボタンの廃止が噂されています。こうやって聞くと、今回のOLEDディスプレイにしてもGalaxy S8とほとんどスペックが一緒ですな…。かつてiPhoneはオンリーワンの存在でしたが、いずれワンオブゼムとなってしまうのでしょうか?

スマートフォンのアプリでポイントが

スマートフォンで最近では自販機で飲み物を購入できるようになっていますよね。
あれは、意外と小銭などがない時に便利だったりします。
そして、ダイドードリンコが新しいサービスをスタートさせました。
それは、自販機で飲料水を購入することでスマートフォンにポイントが貯まるようになるそうです。
「Smile STAND」なのですが、スマートフォンアプリのカメラでかざすだけで飲み物が購入することができるのです。
スマホでこういったお買いものができるのは嬉しいものです。
さらにポイントまで貯まるとなってくればより嬉しいサービスですよね。
また、貯まったポイントはLINE ギフトコードや楽天スーパーポイントに変えることが可能となりますよ。
日頃よく飲料水を購入するなんて方はこれは良いなんていう話ではありませんよね。
これから夏になってくれば、飲み物を購入する機会だって増えると思うのです。
こういうものを利用する事でお得に飲み物もを購入できそうだなという感じがします。
1円で1ポイントが貯まるようなので、結構貯めることができるようになるかもしれませんね。
こういうサービスはどんどん始めてもらいたいものですね。スマートフォン製品一覧 | Galaxy

【rafre】”洗えるスマホ”がさらに進化。ママ思いの機能も充実!

世界初の”泡ハンドソープで洗えるスマホ” として2015年12月に発売された「DIGNO rafre」の後継モデルです。今回は”洗える”にさらに磨きがかかり、泡ハンドソープだけでなく泡ボディソープでも洗えるようになりました。「”泡ハンドソープで洗える”はとても好評で、女性だけでなくきれい好きな男性からも人気がありました。従来からの濡れた手での操作や温水防水に対応していることに加えて、今回はさらに泡ボディソープで洗えるようになったので、くつろぎのバスタイムにスマホを洗ってきれいにすることもできるようになりました」「近接センサーを利用して、画面に触れずに手をかざすだけのジェスチャー操作でレシピが確認できる “クックビュー”という機能もぜひ注目してほしいところです。クックビューを起動すると、手をかざすことで画面をスクロールしてレシピを閲覧したり、タイマー操作などができます。しかも画面が暗くならないのも嬉しい部分です。これは料理中のレシピ確認にスマホをよく使っているという女性のお客さまの声に応えたものです。ほかにも、お子さんといっしょにスマホを見るときも目にやさしいブルーライトカットや、日々の暮らしで安心な防水・防塵・耐衝撃など、ママにうれしい機能が満載です」

“arrows M03の実機レビュー!6つの特徴とスペック、価格 “

米MIL規格に準拠した防水・防塵性に対応しているので、お風呂でワンセグでテレビを見たり、キッチンでレシピを見たり、アウトドアでの使用にも安心です。下部にあるmicro USB端子もキャップレスで防水対応なので安心です。右横に、ストラップホルダーがあります。arrows M02からarrows M03への大きな変更点は、ワンセグに対応している点です。これは、東日本大震災での経験から、スマホでTVやラジオからの情報収集の重要性が再認識された事で、対応が決まったそうです。あとは、カメラ周りの性能、バッテリ容量などは格段にアップしています。プロセッサやメモリなどのスマホのエンジンとなる部分は変更がないようです。そして、P9 liteとの比較においては、中華系スマホの特徴としてプロセッサや液晶関係は価格の割に高機能なので、P9 liteに軍配が上がります。しかし、軽さやカメラの画素数、また、ワンセグやおサイフケータイ、防水・防塵対応など国内向けの機能は、arrows M03の方が充実しています。SIMフリー機なので、アマゾンやヨドバシカメラなどでも購入できますが、格安SIMでSIMと一緒に購入すると、割安で手に入れることができます。

世界初の4K HDRスマホ、ソニーモバイルが「Xperia XZ Premium」など発表

4K HDRディスフプレイを搭載した新モデルとして、「Xperia XZ Premium」を発表しました。約5.5インチのディスプレイは、世界で初めて4K HDRに対応しています。広いダイナミックレンジの輝度情報により、肉眼で見ているかのような奥行き感や立体感のある映像を表示します。メインカメラは約1900万画素で、新たに「Motion Eye」カメラシステムを搭載していて、世界で初めて最大960fpsのスーパースローモーション機能に対応します。「Predictive Capture」(先読み撮影)機能では、最大4フレーム分の画像をバッファリングすることで、シャッターが押される直前の画像も記録できるとのことです。SoCには米Qualcomm製の最新プロセッサー「Snapdragon 835」を搭載し、通信速度は下り最大1Gbpsに対応します。USBポートは「USB 3.1 Gen1」対応で、最大5Gbpsのデータ転送を可能としました。デザイン面では、丸みを帯びたフレームと一体感のあるディスプレイのデザインを採用していて、カラーは鏡面仕上げによって水面のような輝きを生み出す「ルミナスクロム」と、深海のように深みのある青をイメージしたという「ディープシーブラック」の2色展開となっています。

ドコモオリジナルブランド、割安価格のスマホ「MONO MO-01J」

「MONO MO-01J」は、NTTドコモの2016年冬モデルとして発表されたAndroidスマートフォン。12月上旬に発売されました。「MONO」は、NTTドコモが提供する新たなスマートフォンブランドです。その1号機にあたる「MONO MO-01J」は、定番とされる機能を搭載しつつ、手頃な価格で提供されます。製造メーカーはZTEです。端末の価格は約3万円で、端末購入サポート(12カ月にわたり同一端末の利用が条件)によって、実質負担額(一括)は650円程度になる見込みです。マップやブラウザなどタッチ操作をストレスなく行えるよう、反応速度をチューニングするほか、広角で1300万画素のメインカメラ、500万画素のインカメラを搭載。LTEやVoLTE、防水・防塵仕様、ハイレゾ音源の再生など、日本のユーザーにあわせたスペックを搭載します。バッテリーの持ち時間は約80時間で、3日持ちと謳っています。ビジネス向けとしては必要十分な機能と言えます。左側面の下部には、ワンタッチでマナーモードのON/OFFが可能なスライド式スイッチも用意していて、本体にはストラップホールも装備している。USB端子はキャップレス防水に対応しています。外観は背面パネルにもガラスを用いたほか、電源と音量のキーにはアルミ素材を採用し高級感も高めていて、シンプルながらも作り込んだ「MONO」専用の着信音、アラーム音、壁紙、ウィジェットなどを搭載しています。また、純正のブックタイプケースを別売りで用意。フタになるフラップにはICカード用ポケットを搭載しているのです。
おすすめのドコモスマホ、あなたに合うのはこれだ!| Galaxy

バーチャルリアリティを楽しめる「BlitzWolf」とは?

バーチャルリアリティを楽しめるアイテムの一つにvrゴーグルがありますが、その数あるVRゴーグルの中でも特に人気を集めているのが「BlitzWolf」です。
このVRゴーグルは約3.5インチから約6.3インチまでのスマホに対応しており、55~65ミリメートルまでの瞳孔距離が調節可能となっています。
ですので、多くの人が使用してバーチャルリアリティを楽しむことができますね。
また、別売りのリモコンに対応しており、Bluetooth接続することでゲームを楽しむことができますし、音楽プレーヤーを操作して音量調節や選曲として使用することが可能です。
使用されているクッションは先進的な人工皮革ですので通気性に優れていて蒸れにくいですし、低刺激性ですので負担が少なくなります。
頭に回るベルト部分は横に2箇所と縦に1箇所付いていますし、ベルトの長さを調節できますので、ピッタリ合わせて快適に使用することができるでしょう。
それに、頭の保護カバーが付いていますので負担を軽減することができます。
スマホをセットする部分にはクランプが付いていますのでしっかり固定することができて安心です。
このようなVRゴーグルはリモコン付きでも4,500円くらいで購入できますので気になる人は試してみてください。

auのタブレット端末「Xperia Z4 Tablet SOT31」は防水だから安心

安心して使用することができるタブレット端末があれば使ってみたくなりますよね。
そこで、安心して使用することができるauのタブレット端末があります。
それは「Xperia Z4 Tablet SOT31」です。
このauのタブレット端末が安心できる理由はバッテリー容量や防水機能などにあります。
防水機能はIPX5/IPX8が付いていますので水回りやお風呂などでも安心して使用することができます。
お風呂に浸かりながらインターネットや音楽などを利用して寛ぐことができるからバスタイムが楽しみになりますね。
それに、ディスプレイに水滴がついても誤作動しにくい高いタッチ精度になっていますので快適に操作できるでしょう。
バッテリー容量は6,000mAhという超大容量バッテリーを搭載していますので、外出や旅行などでも安心して持ち歩くことができますね。
本体サイズは幅約167ミリ、高さ約254ミリ、厚さ約6.1ミリ、重さ約393gになっていますので持ち運びやすくて扱いやすいサイズと言えるでしょう。
ディスプレイは約10.1インチの高精細ディスプレイを搭載していますので、美しい映像を大画面で楽しむことができます。
また、次世代CPUによって快適に操作することもできます。
こうしたauのタブレット端末のカラーバリエーションはブラックとホワイトの2色が用意されています。

「らくらくスマートフォン4 F-04J」、2月10日発売――FOMAからの乗り換えで実質648円に

NTTドコモが、「らくらくスマートフォン F-04J」を2月10日に発売しました。「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、シニア世代向けのAndroidスマートフォンで、先代モデルの操作性を踏襲しつつ、カメラ性能などを向上させたものです。新たにGoogle Playに対応し、アプリを追加できるようになりました。ドコモオンラインショップでの一括価格は5万8968円(税込、以下同)で、新規契約、MNP、機種変更でXi(LTE)契約中の場合、月々サポートが月2025円適用され、実質価格は1万368円となります。機種変更はFOMA(3G)から乗り換える場合、月々サポートが月2430円適用され、実質価格は648円になるとのことです。F-04Jは、らくらくスマートフォンの新モデルで、メーカーは富士通コネクテッドテクノロジーズです。同シリーズでは初めてGoogle Playが利用可能になり、好きなアプリを追加できるようになりました。ディスプレイは約4.5型HD(720×1280ピクセル)有機EL、2100mAhのバッテリーを搭載する。IPX5/8等級の防水性能、IP5X等級の防塵(じん)性能をサポートするほか、米軍の「MIL-STD-810G(MIL規格)」にも準拠しています。音声通話については、通常のVoLTEよりさらに高音質な「VoLTE(HD+)」に対応しています。