ドコモスマホで2つの定額料金プランがスタート

今の時代はスマホでネットが使い放題なんて当たり前になりました。
もちろん、使い過ぎてしまえばスマホが重たくなったりしますが、使えない事はないです。
なので、本当に便利な時代だなと実感をしています。
そんな中で、通話料の定額なんかも始まっていますよね。
NTTドコモの回線を使用して利用できる格安スマートフォンサービスをスタートさせました。
それは、「IIJmio」で1回3分以内の通話し放題は月かかる料金は600円と5分以内は月が830円です。
通話をちょこちょこする方にとっては非常に嬉しいプランだと思います。
今はラインなど無料通話アプリもあったりしますが、やっぱり音質などは普通にスマホで使う方が断然いいです。
なので、普通に通話を楽しみたい方にとっては嬉しいプランです。
友達に頻繁に連絡を入れるなんて場合非常に嬉しいプランです。
スマホで電話も使わないようで使っている事がよくあるので、こういうプランを利用しておけばかなりお得に使用ができそうです。
スマホ料金の節約もできるかもしれませんね。
スマホの通話を気にしながら連絡を入れたりするのも嫌なものなので絶対にいいと思いますよ。

auスマホを使っているのなら電気もauにしちゃう?

いろいろな会社が電気の自由化になって電気事業に参入しています。

携帯会社も例外ではなく、いろいろな会社から選べると迷ってしまいますよね。

さて、auもauでんきといって、でんきサービスを行っています。

現在キャッスバック増量キャンペーンを8月31日までやっているので、auのスマートフォンなどを利用している人はちょっと気にしてみてはいかがでしょうか。

まずauのスマホを使っている人はでんき料金の最大5%相当文をauウォレットにキャッシュバックしてくれます。

でんきを使えば使うほど多く戻ってくるので、オール電化の人などはオススメですね。

でんきを送ってくるところは今までと変わらないので、まず安心です。

またスマホを使ってこれまであまりこまめにしてこなかった人も多い、電気料金や電気の使用量をチェックできるので、無駄な部分が可視化できていいですよね。

さらに今はキャンペーン中なので、最大3カ月キャッシュバッグが5%の人が10%になりさらにお得です。

この機会に気になっていた人は料金種ミュレーションなどをしてみてはいかがでしょうか。

最新スマホGalaxy S7の記事:こちら

定額通話プランの決定版!? U-mobile SUPER、6月上旬リリース

U-NEXTは、国内の固定・携帯電話への10分以内の通話が300回まで無料となる「U-mobile SUPER」を開始すると発表しました。データプランを1GB、3GB、7GBの中から選択できるとのことです。MVNO SIMサービス「U-mobile」を提供するU-NEXTは、6月上旬より、国内の固定・携帯電話への10分以内の通話が300回まで無料となる「U-mobile SUPER」をスタートさせることを発表しました。このU-mobile SUPERは、この魅力的な通話プランに加え、データプランを1GB、3GB、7GBの中から選択して利用することができます。申込みは新規・MNPともに対応しており、新規電話番号発番し、かつSUPER Talk M/Lのいづれかで契約をしたユーザーに限り、先着5,000名限定で「ZTE Blade V6」の端末料金と同額値引となるキャンペーンも予定しているとのことです。通信ネットワークはどこのキャリアを利用しているかはリリース等で公表しておらず、あくまで推測となりますが、「Y!モバイル」のネットワークを使用しているのではないかと考えられます。というのも「LTEに対応したエリアでは112.5Mbpsでの利用が可能」という注意書きが記載されている点と、提供プランの価格、サービス内容がY!モバイルのものと同一であるためです。
 http://www.samsung.com/jp

“どちらが買い?――「arrows M03」「AQUOS mini SH-M03」の価格とスペックを比較する “

富士通(富士通コネクテッドテクノロジーズ)の「arrows M03」とシャープの「AQUOS mini SH-M03」が、7月下旬に発売されます。いずれもSIMロックフリースマホであり、各MVNOや量販店などが販売します。ここで、2機種の比較をしてみましょう。arrows M03は、M02でおなじみの防水とおサイフケータイを継承するほかに、メタルフレームの採用で高級感が増し、ボディーもさらに薄くなり、カメラの性能やバッテリー容量もアップしました。AQUOS mini SH-M03は3GBメモリ、Snapdragon 808、4.7型フルHD液晶(IGZO)を搭載するなど、arrows M02よりも高いスペックが特徴で、こちらも防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応しています。価格はAQUOS mini SH-M03の方が約1万5000円高いのですが、その分、プロセッサ、メモリ、ディスプレイ解像度、バッテリー容量などのスペックが高いわけです。これらの差に1万5000円分の価値を感じるかどうかというところでしょう。ただし対応バンドはarrows M03の方が広く、AQUOS mini SH-M03では対応していないLTEのBand 8(ソフトバンクの900MHz)と26(auの800MHz)、3GのBand 8(ソフトバンクの900MHz)をサポートしています。ドコモ系MVNOのSIMを使う分には差はないのですが、au系MVNOやY!mobileのSIMを使うのなら、arrows M03を選ぶ方が無難といえるでしょう。
 
 

“徹底解説!スマホの「スマホの充電ができない/たまらない」を解決する “

充電関係の不具合の中で一番困るのが、この充電ができない/たまらないという症状である。充電ができない場合はもちろん、充電がなかなかたまらないといった症状の場合でも次に充電したときには全く反応しないということも考えられるので、まずは早急なバックアップを実施することを、おすすめする。スマートフォンは充電が少なくなったり空になってしまうとバックアップすることが出来なくなる。どうしても大切なデータがありバックアップの仕方がわからないという人は多少の予定はキャンセルしてでもキャリアショップへ急ぐ必要がある。その他の原因として、可能性が高いのは本体故障が考えられる。充電器の差し込み口やその他充電をつかさどる部品が故障している場合は基本的に修理か機種変更かという選択肢になる。ただ、充電の差し込み口だけが故障しており、卓上ホルダの接触端子は無事という場合は応急処置的に充電することは可能なケースもあるため試してみる価値があるといえよう。内部データが原因か、本体故障かを一番早く調べる方法は本体の初期化をすることだ。しかし、初期化は本体内のデータがすべて消えてしまうことと、一気にデータを消すことによって原因の追及はできない為、初期化するかどうかは慎重に判断する必要があるといえよう。
たくさんの♡を私にくださいっ!スマホカメラで大量“いいね”を獲得する3つのテクニック

ACアダプターも一体化! ノービル・インストルメント「MIXJUICE」

スマートフォンやタブレットを持ち歩くなら、「充電切れ」のないように、いまやモバイルバッテリーは必需品といえるであろう。モバイルバッテリーといえば、いまでは小型のものから大容量のもの、おしゃれなものや多機能なものなど、さまざまなものがある。1日の外出から出張、旅行など、必要に応じていろいろ使い分けることができる。ぜひ、自分にぴったりのモバイルバッテリーを見つけてみよう。スマートフォン用のモバイルバッテリーを持ち歩くなら、その他の機能もある製品の方がお得感を覚えるものではないだろうか。ノービル・インストルメントの「MIXJUICE」は、モバイルバッテリー・ACアダプター・ニッケル水素電池の充電機能を合わせ持った「複合型充電器」である。
従来のモバイルバッテリーはバッテリー交換ができなかったが、MIXJUICEのバッテリーはニッケル水素電池なので容易に交換が可能だ。本体をコンセントに挿せばACアダプターにもなり、Micro USB経由でスマホの充電もできる。重量は85グラムと軽く、定価は6800円(税込)。昨今のモバイルバッテリーはまさに百花繚乱である。ニーズに合わせて使いやすいものをチョイスしたいものではないだろうか。その中で今回の複合タイプの充電器は交換型なので長く利用することができる優れものといえよう。

サムスンの本当のこと

スマートフォンメーカーの中でもすっかり世界的なメーカーになったgalaxyについて、2013年において出荷台数が最も多かったようです。その台数は驚きの3億台突破ということで、メーカー1社が1年間に出荷した数として考えても、他のいろいろな企業を出し抜いて過去最高となっています。一方、第2位になったのは米アップルであり、1億5000万台ほどにとどまっています。ちなみに、この後に続くのは多くはアジア企業であり、中国ファーウェイ5000万台、さらには韓国第二の企業LGエレクトロニクスの5000万台弱、そして中国レノボ4500万台となっています。アジア企業の躍進が目立つ一方で、サムスンの販売台数の大きさが特に目立ちます。他社を完全に圧倒しています。また、サムスンはその伸び率も素晴らしく、前年比伸び率を数字にすると50%を超えています。市場シェアを見ても303%を超えているとあって、まさに世界のサムスンとなっています。
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やっぱり手書きが頭に入る

音声認識が便利な今更、手書きなんてもう考えられないという方もいるかも知れませんが、galaxy NOTEの人気が出たように以外にも手書きが便利だと思う人って多いようです。何でも入力してしまう時代にやはり“書いて覚える”は基本で、定番で有名な「Note Anytime」からおすすめのスマートフォンバージョンの「Note Anytime β版」があるそうです。ペンの設定が細かくでき、太さや色はもちろんペン先の傾きまでもが設定できるので自分の癖を理解することもでき、プレビューが見れるのでチェックしながらお好みの設定にすることができます。思いついたことをサッとメモるのもよし、文字に自信がない人はテキスト入力も可能なので、地図など必要な部分だけテキストにしてもいいですね。jpg保存で共有もできPDFの読み込みも可能なのでかなり可能性が広がりますね。
関連情報 GALAXY Note3 SC-01F – 概要 | ドコモスマートフォン
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これから変わるスマホの回線

これからはgalaxyなどのスマートフォンの回線サービスが大きく変わってきそうです。その要因は大手キャリアの回線を借りることで、新たな回線提供企業が参入することです。すでに格安回線を提供する企業も出てきており、SIMフリースマホを使ってこれまでよりかなり安くスマートフォンを使うことができます。これに関連して、新たなうれしいニュースが入ってきています。総務省が、その後押しするというニュースです。割安サービスを提供する会社は、大手キャリアから回線を借りる際、賃貸料を支払っています。この賃貸料について、これから半額に下げるというわけです。したがって、新規企業にとってはコスト負担が軽くなり、それにともなって利用者の料金も2割ほど下げるのです。この影響は大手キャリアにも出てくるようで、ドコモなどの大手も今後は回線料金を下げる可能性が大きいです。
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ASUSからスマホが新発売

“ASUS”といえば読み方でかなり議論がなされていましたよね。私もエーサスとかアサス?!なんて困惑していましたが、このほど、読み方が“エイスース”で統一されることになりましたね。これでなんとなく読んでいて不安だった方も自信満々に呼べます。そうでもしないとなんだかコスパや商品自体はバランスがいいのに名が知れないことになりそうですよね。そのエイスースがデジタイザーペン付の6インチスマートフォン最新機種「Fonepad Note 6(フォンパッド ノート)」の限定色を日本向け発売するそうです。価格はブラック同様の49800円だそうですがmSIMロックフリーのこの端末はすっきりしたデザインでスペックもなかなかのものです。白はやはり日本人ウケしそうな気もしますがSIMフリーのスマホのギャラクシーなども発売されていますね。
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