災害時にも役立ちそう

auからサムスンのスマートウォッチが来月、12月上旬以降に発売となるそうです。名称はGalaxy Gear S3 frontier。これの前に発売されていたウェアラブル端末、Gear S2と同じ円形のディスプレイとなっています。ので、ほとんど見た目は腕時計です^^本体の色はグレー、バンド部分はブルーブラックと言うカラーだそうです。

ウェアラブル端末なので、スマホにかかってきた電話をGear S3 frontierでとることもできますし、単体でスポーツ、レジャーなどの記録もできるそうです。バッテリー容量は380mAhということで、普通に使えば3~4日間は持つとか。

今まで全くこのようなウェアラブル端末には興味が無かったのですが、先日の東北地方の地震や津波で再度認識したんですよね。スマホのバッテリーの重要性。もし、このようなウェアラブル端末を一台持っていたら、スマホプラスこの端末によって、さらに利用できる時間が増えるという考え方もできますよね。

デュアルカメラとハイレゾDAC搭載「V20 PRO L-01J」

NTTドコモは、超広角撮影に対応したデュアルカメラやハイレゾ対応DACを搭載したLG Electronics製のスマートフォン「V20 PRO L-01J」を2017年2月に発売します。価格は一括価格が8万4000円程度で、実質価格はMNP時に2万円台半ば、機種変更時に4万円程度となる見込みです。グローバルで発表済みのLG V20をベースモデルとしていますが、ディスプレイサイズが異なるなど、細かい仕様は日本独自となっていて、各仕様はauから発売される「isai Beat LGV34」に近いものとなっています。デュアルカメラは、F1.8の1620万画素カメラと、超広角135度でF2.4の820万画素カメラの2つを搭載していて、用途に応じてカメラを切り替えて使い分けるようになっています。カメラアプリはマニュアル撮影機能が充実していて、ホワイトバランスやフォーカス、シャッタースピード、ISO感度などを手動で調整可能となっており、三脚などで固定すればスローシャッターでの撮影もできます。ハイレゾ対応としてはソフトウェア面だけでなく、ハードウェア面で大きく進化し、ハイレゾ対応DACとしてESS Technology製のSoC「ES9218」を搭載しています。内部のクアッドDAC構成により、シングルDACと比較して50%ノイズを低減するという高音質な変換・再生を実現しています。

「買ってよかった」という感想しか無いそうです^^

ソニーからついに発売されたPlayStation VR。私もすご~く興味あるんですが、買う前にまずはいくつかのレビュー記事を見てみることにしました。その中でとてもわかりやすかったのが、レビューの最後に「「買ってよかった」という感想しかありません」と^^わかりやすいですよね。

このようなレビューを書く人たちって、これまでにも色んな機器を試したり購入して使ったりしてきたはずです。VR関連の機器もきっと。なので、彼らのレビューは信頼性が高いと思うんですよね。レビューの中間部では、「操作やホーム画面が惜しい」と漏らしてもいるんですが、これらを総合的に評価しても買ってよかったと思える機器なんだそうです。

ARはすでにスマホのゲームでも私たちは毎日体験することが可能ですが、VRとなると今は専用の機器が無いと体験できませんよね。手軽に、そしてその世界にのめり込んで時間を忘れさせてくれる・・。あ~~、いつ買おうか楽しみです♪

http://www.samsung.com/jp/product/gearvr/

“格安SIM”契約数は678万件、2016年度第1四半期の携帯電話契約数公表

総務省は、2016年度第1四半期(4~6月)の携帯電話の契約数やシェアなどのデータを公表しました。移動系通信として集計された中には携帯電話、PHS、BWAが含まれ、このうち携帯電話の契約数は1億5759万件(前期比0.7%増、前年同期比4%増)になったのです。移動系通信(携帯電話、PHS、BWA)の契約数は1億6391万件(前期比0.7%増、前年同期比3.6%増)にのぼりました。LTE対応の携帯電話の契約数は、9050万件(前期比3.6%増、前年同期比20.3%増)で、PHSは384万件(前期比3.9%減、前年同期比15.2%減)、BWAは3851万件(前期比9.4%増、前年同期比70.2%増)でした。移動系通信における通信事業者のグループ別シェア(グループ内取引調整後、MVNO向け回線を含む)は、NTTドコモが43.7%(前年同期比1ポイント増)、KDDIグループが29.1%(前年同期比0.3ポイント増)、ソフトバンクグループが27.2%(前年同期比1.3ポイント減)になったのです。グループ別の集計からUQコミュニケーションズとWireless City Planningを除いた、3社単体での事業者別シェアは、NTTドコモが45.4%(前年同期比0.8ポイント増)、KDDIが29.6%(前年同期比0.5ポイント増)、ソフトバンクが25%(前年同期比1.3ポイント減)でした。グループおよび事業者別シェアは、ドコモ、KDDIがそれぞれ微増し、ソフトバンクが微減する傾向が続いているという結果になりました。また、MVNOサービスの契約数は1346万件で、前期比6%増、前年同期比33.8%増でした。

防水対応の「iPhone 7/7 Plus」、「Apple Watch Series 2」を水没させてみた

「iPhone 7/7 Plus」は、iPhoneとして初めて防水/防塵(じん)性能をサポートしており、その保護等級は「IP67」に相当します。IP67は、防塵性能は6級で、防水性能は7級という意味で、「粉塵が内部に侵入しない」→完全防塵 「一定の水圧で一定時間(30分間)水中に浸けても有害な影響がない」→30分間の水没に耐えられる防水性能と言い換えられます。これまで、うっかりトイレに落としてしまったり、ゲリラ豪雨に遭遇してしまったりと、悲しい水没事故に見舞われた人は決して少なくないと思われます。本当にもう水没しても大丈夫なのか、実際に試してみたところ、水に沈めても、問題なく使えることが分かりました。ただし、画面に水滴が残っていると誤作動の可能性はあり、これはあくまで「真水・常温」の話なので、浴室やプール、海などでの使用には注意が必要です。一方「Apple Watch Series 2」は、「iPhone 7/7 Plus」と異なり、腕につけたまま激しく泳いでも問題ない防水性能が特徴です。防水ロック機能を追加し、「ワークアウト」アプリから水泳のワークアウトなどを選ぶと自動的にこのモードに入り、誤作動を防ぎます。解除するには、デジタルクラウン(リュウズ)を回し続ける必要があります。「プープープー」という解除音が鳴り、スピーカーなどに水が入っていた場合は、その水が吐き出されます。
http://www.samsung.com/jp/contents/guide/waterproof.html

auとトヨタがスマホ運転を防止プロジェクトを!

今は、スマホを使用しながら運転なんて人が増えてきている傾向があります。
その理由としては、アプリのゲームにも原因があったりするのです。
最近話題となったのは、「ポケモンGO」です。
実際に、日本でアプリが使えるようになってから、「ポケモンGO」で自動車事故を起こしているような方がたくさんいます。
中には、人の命を奪ってしまっているような人もいます。
なので、運転中のスマホ使用は絶対にしてはいけない行為なのです。
そんな中で、auがトヨタが共同をして、スマホ運転防止プロジェクトを立てたようです。
なんと運転中のスマホを防止するアプリ「Driving BARISTA」が登場をしたようです。
GPSで走行を判定して、運転中はスマホが使用できなくなっています。
このアプリはすごいなと思いました。
これは、スマホに全部使用ができるようになればいいのにと思ってしまいます。
スマホには絶対にこのアプリを付けさせるなんていうのもいいかもしれません。
やっぱり誰かのこういうった不注意で人の命が失われるという悔しい話はありません。
なので、できるだけこういった事件がなくなるようになってくれることを願いますね。

「ポケモンGO」近日配信予定の「相棒ポケモン」など、追加情報をおさらい

ポケモンとナイアンティックは、Android/iOS用位置情報ゲーム「ポケモンGO(Pokemon GO)」の新機能「相棒ポケモン」を近日中に配信します。また、「ポケモンGO」連携デバイス「Pokomon GO Plus」を9月16日に発売します。価格は3,500円(税別)。「相棒ポケモン」機能は、所持しているポケモンの中からお気に入りのポケモンを「相棒」として選ぶことができる機能で、「相棒」に選んだポケモンはトレーナープロフィール画面のプレーヤーアバターの横に表示され、一緒に歩くことで「アメ」をボーナスとして入手することができます。「相棒」はいつでも変更が可能となっています。これまで入手方法が限られていた、ポケモンの進化や強化に必要な「アメ」を手に入れられる新しい手段となるわけです。これまでは「アメ」に対応したポケモンを捕まえるか、タマゴから孵化させることでしか入手ができなかったため、より効率よくポケモンを育てたいプレーヤーには嬉しい機能ということになります。先日には、「ポケモンGO」がApple Watchに対応することも発表されたばかり。ソフトとハードの両面で進化する「ポケモンGO」の今後の情報にも期待したいところです。
スマホ

自分の好きな音楽を楽しみながら『ポケモンGO』をプレイする方法

ポケモンGOプレイ中は同じフレーズのBGMがひたすら流れている。また、しばらくポケモンを捕まえずにいるとBGMが途切れて無音になってしまう。例えば、タマゴを孵化するためにただひたすら長距離を歩く時など、自分の好きな音楽を聞きながらだとより楽しくプレイできるのではないだろうか。そこで、ポケモンGO内のBGMをオフにして、バックグラウンド再生をしている音楽を楽しむ方法を紹介しよう。
まずメニューから【設定】を開く。そして一番上の項目「音楽」のチェックを外してみよう。すると、ポケモンGOで流れているBGMを消すことができるのだ。その時、その下にある「効果音」のチェックまで外してしまうと、ポケモン出現時に鳴る効果音やポケストップの近くに来た時の効果音まで消えてしまうので注意が必要だ。常に流れている音ではなく、別の音楽を聞く際に邪魔になるほど目立たないので、ポケモンの出現にすぐに気づけるようにチェックはつけておこう。ポケモンGO内のBGMをオフにしたら、あとは好きな音楽をバックグラウンド再生するわけだ。これで、自分の好きな音楽を楽しみながらポケモンGOをプレイできるようになる。簡単な操作でできるのでぜひお試しを。

「スマートウオッチ」中年男性に人気…ポケGOも追い風に

歩数計や消費カロリーの計算機能などを備えた腕時計型のウエアラブル端末が販売を伸ばしています。製品改良で小型・軽量化し、普通の腕時計と変わらない見た目となり、腹回りが気になる中年男性らに人気となったからです。メーカーは位置情報を使うスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」の人気で町歩きが注目されているのも追い風とみて、さらなる改良や販売強化に取り組んでいます。腕時計型ウエアラブル端末は歩数計機能のほか、スマホと連携し電話やメールの着信確認もできるもので「スマートウオッチ」とも呼ばれています。2010年代初頭の発売当初は電池のもちが悪かったり、大きかったりして購入層が限られていましたが、改良が進んで1~2年前から販売は急伸。民間の調査会社MM総研によると、15年度の国内販売個数は74万個と13年度の3倍以上になりました。「健康管理目的でサラリーマンが購入する例が多く、電池が長もちし、見た目が一般の腕時計に近い製品が好まれる」(家電量販店)といいます。スマホでも専用アプリで歩数計測などはできるが、正確さでは専用設計のウエアラブル端末が上。ポケモンGO人気で「『ゲームで遊びながら歩き回っていたら体重が減った』と健康管理に興味を持つ人が増えた」(家電量販店)との声もあり、各社は「ウエアラブル端末ならもっと計画的にダイエットができるとアピールして販売増につなげたいと意気込んでいます。
http://www.samsung.com/jp/contents/guide/waterproof.html

auスマホでお正月を撮る

auスマホ、私達は、スマートフォンカメラがあるからこそ、デジカメ以上、デジカメなら撮らないかもしれない、構えないシーンも、気軽に撮ってみようというモチベーションが生まれるのです。私はauスマホで、気軽なモチベーションで、毎年毎年、お父さんが作るおせち料理を写真に収めています。

お母さんが死んで、もうおせち料理はやめようと言っていたのに、お父さんはいつの間にか再びおせち料理をはじめたのです。

私、お父さんに言いました。私、お母さんがまだ生きて、元気だった頃、お母さんが作っていたおせち料理もauスマホでしっかり撮っていたって。お父さんにそして、その写真を見せてあげました。

お父さん、全然、おせち料理に不足しているものがある。数の子ないし、なまこ酢もないし。

お父さんは言います。塩ぬきも面倒くさいし、歯が弱くなって来てなまこ酢は噛むことが出来ないと。

私は言います。お父さん、私はなんとしてもお正月なまこ酢が食べたいのです。