ドコモ、5Gのサービス料抑制を検討

NTTドコモが、2020年春の本格サービス開始を表明している第5世代(5G)移動通信方式について、毎月のデータ通信量100ギガバイト程度のプランを現行の10ギガバイト程度の料金に抑えて提供することを検討しているそうです。現在、ドコモは個人向けには6000円で10ギガバイトのプランを提供しているのですが、5Gの100ギガバイトプランではこの水準を参考にするとみられています。5Gは通信速度が現行規格の10倍以上になるので、データ通信の使用量も速度に比例して大幅に増加する見通しです。ただ、データ通信の料金を使用量に応じて増えるように設定すると、料金水準が高くなりすぎることが懸念されているのです。吉沢社長は「速度が10倍なら料金を10分の1、速度が20倍なら20分の1にできるように通信ネットワークの技術を高め、コストを削減しなければいけない」と強調しています。一方、ドコモはさまざまな業種の企業とパートナーを組んで5Gサービスを提供することを検討しているとのことです。既に建設機械の遠隔操作の実現に向けてコマツと実証実験を進めるなど法人向けサービスも5Gの柱としたい考えです。Web会議システムを簡単構築

“(27)iPhone8、iPhone8 Plusどっちを選ぶ!? “

今年9月に発売されたiPhone8とiPhone8 Plus。
サイズも中身も機能もちょっと違うこの2台、
どちらにするか迷ったら、あなたのスマホの使い方で選びましょう!
■外出先でもパワフルに楽しめる、iPhone8 Plus
画面サイズは5.5インチ、バッテリーも2675mAhと、どちらもビッグサイズ。
CPUは最新のA11チップを搭載し、RAMメモリは3GBと処理速度も速く、サクサク動画やゲームが楽しめます!
また、カメラは光学ズーム搭載でアップにしても美しいままの画質を保ってくれます。
■最先端機能をコンパクトに持ち歩きたいならiPhone8を
画面サイズ4.7インチと手に収まりやすいサイズ。
iPhone7まではアルミのボディでしたが、8からは強化ガラスになっています。
こちらもCPUには最新のA11チップを搭載!
使い心地も機能面もアップデートされたiPhoneをコンパクトに持ち運べるところがいいですね。
どちらもハイスペックで迷ってしまいますが、使い方に焦点を当てれば選びやすいですね!
さあ!最新iPhoneを楽しみましょう!

「Blade V580」のスペック

指紋認証リーダーが付いているからセキュリティ対策も万全で、更に虹彩認証に対応しているため画面を見るだけでロック解除できるハイスペックスマホが「Blade V580」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約77ミリ、高さ約155ミリ、厚さ約8.6ミリ、重さ約165gになっており、カラーバリエーションはグレーとシルバーが用意されています。
ディスプレイは約5.5インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは3,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはMT6753オタクコア1.3GHzを搭載していてRAMが2GBになっています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されています。
ストレージは16GBで32GBまで増やすことができます。
ボディ背面にはロック解除とシャッターに使用できる指紋認証センサーが付いていますし、ジャイロセンサーが搭載されていますのでGPS機能を利用した人気ゲームも快適に楽しむことができます。
また、ボディにはラウンド形状が施されていますので握りやすいデザインです。

「MONO MO-01K」のスペック

高感度タッチパネルと高性能CPUを搭載して快適に操作でき、ポケットにも収まるコンパクトボディのスマホが「MONO MO-01K」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約69ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約153gになっており、カラーバリエーションはグレーブラックとホワイトが用意されています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン435オタクコアが搭載されていてストレージは32GBで256GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約5インチTFT液晶ディスプレイを搭載しており、狭額縁設計になっていますのでコンパクトで見やすくなっています。
バッテリーは連続待受約550時間で長時間使用可能な2,800mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カメラは約1,320万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されています。
便利機能にはデザリング機能や防水機能が付いています。
また、ワンタッチで消音にできるマナーモードスイッチが付いていますので、急な時でもすぐに切り替えることができて便利です。

「Ulefone Metal」のスペック

シンプルなジェスチャー機能や高性能な指紋認証センサーが付いており、バッテリーやカメラに高品質なソニー製を採用しているスマホが「Ulefone Metal」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約9.3ミリ、重さ約155gになっていて、カラーバリエーションはブラック、スペースグレー、シルバーホワイトの3色が用意されています。
ディスプレイは2.5D曲面加工が施された約5インチ液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーはソニー製の3,050mAhという高品質大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはMTK MT6753オタクコア1.3GHzを搭載していてRAMが3GBになっています。
カメラはソニー製の新型CMOSセンサーが付いた約800万画素のメインカメラと約200万画素のサブカメラを搭載しており、暗いところでの撮影に優れていますし消費電力を抑えることが大幅に向上されています。
ストレージは16GBで128GBまで増やすことができます。
背面には高性能指紋認証センサーが付いていますし、ボディはアルミ合金製になっています。

「HP Elite x3」のスペック

虹彩認証と指紋認証センサーが付いていて強力なセキュリティ対策になり、更には内部ストレージがBitLockerで暗号化されている安心なスマホが「HP Elite x3」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約86ミリ、高さ約167ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約169gになっており、カラーバリエーションはブラックのみとなります。
ディスプレイは約5.96インチAMOLED液晶ディスプレイを搭載し、液晶表面にはゴリラガラス4が採用されていますし低反射コーティングが施されています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン820クアッドコアでRAMは4GBになっています。
バッテリーはワイヤレス充電に対応してどこでも安心して使用できる4,100mAh大容量バッテリーを搭載しており、ストレージは64GBでSDカードを使用すれば2TBまで増やすことができます。
カメラは約1,600万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラが搭載されています。
外部ディスプレイを接続することでパソコンのように使用できる「Continuum」をサポートしています。

「ZenFone 3 Ultra」のスペック

超大容量バッテリーと超大型ディスプレイを搭載しているスマホが「ZenFone 3 Ultra」です。
ディスプレイサイズは驚愕の約6.8インチになっていますので、様々なことを迫力満点の大画面で楽しむことができます。
バッテリーは4,600mAhという超大容量バッテリーを搭載していますので旅行でも安心ですし、最大約34時間もの連続通話が可能になっています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約94ミリ、高さ約186ミリ、厚さ約6.8ミリ、重さ約233gになっており、カラーバリエーションはグレー、シルバー、ローズピンクの3色が用意されています。
デザイン的特徴はアンテナが見えなくてダイヤモンドカット加工が施された美しいオールメタルのユニボディになっていることです。
カメラは約2,300万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラが搭載されています。
CPUはクアルコムのSnapdragon 652 1.8GHz/オクタコアが採用されていますし、RAMは4GBになっていますのでハイパフォーマンスで快適に使用できます。

「FREETEL nico SP」のスペック

高画質の大型ディスプレイに大容量バッテリー、さらに高性能CPUを搭載して人気を集めているスマホが「FREETEL nico SP」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約145ミリ、厚さ約8.8ミリ、重さ約158gになっています。
バッテリーは大容量2,000mAhを搭載しており、バッテリー交換できる安心の取り外し可能バッテリーを採用しています。
カラーバリエーションはブラック、ホワイト、シャンパンゴールドの3色が用意されています。
ディスプレイは約5インチHD液晶ディスプレイを搭載していて、高解像度ですし視認性にも優れています。
カメラは約800万画素のメインカメラと約200万画素のインカメラを搭載しており、連写機能や顔認識機能、HDR撮影モードなどが付いていますので撮影を楽しんで思い出を美しく残すことができます。
CPUは高性能クアッドコアが搭載されていますので、複数アプリの動作やダウンロードもストレスを感じません。
また、便利なデザリング機能も付いていますので様々なシーンで活躍してくれます。

「GRANBEAT DP-CMX1」のスペック

ハイレゾ再生対応で高音質なサウンドで音楽を楽しめるスマホが「GRANBEAT DP-CMX1」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約11.9ミリ、重さ約234gになっており、カラーバリエーションはブラックだけが用意されています。
ディスプレイは約5インチ高解像度IPS液晶ディスプレイを搭載しており、Gorilla Glass3と静電容量式のタッチ型が採用されています。
CPUはクアルコムのMSM8956ヘキサコアが搭載されていてRAMが3GBになっていますので快適に楽しむことができます。
バッテリーは急速充電に対応している3,000mAh大容量バッテリーを搭載していて連続待受時間が480時間になっており、ストレージは128GBで256GBまで増やすことができます。
カメラはソニー製センサーと明るいレンズが付いた約1,600万画素のメインカメラと高画質セルフィー撮影が可能な約800万画素のインカメラが搭載されています。
デザイン的特徴はシンプルでボタンやノブなどが美しくレイアウトされています。

「Blaed S6」のスペック

高性能CPUによるハイパフォーマンスを実現させ、同時に低消費電力を高いレベルで実現させているスマホが「Blaed S6」です。
CPUはクアルコムの高性能CPUスナップドラゴン615オタクコアが搭載されていて、処理する内容の大きさで効率的に切り替えて低消費電力を実現させています。
また、2,400mAhという大容量バッテリーも搭載されていますので安心して長時間使用が可能です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約7.7ミリ、重さ約132gになっています。
カラーバリエーションはシンプルなシルバーのみになります。
カメラは約1,300万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、アウトカメラには広角28ミリ、F2.0の明るいレンズを採用していますので様々なシーンで美しい写真が撮れます。
デザイン的特徴はタッチパネルとスクリーンを一体化させたインセル型タッチパネルを採用していることです。
それに手に馴染みやすいラウンドシェイプによって優しい手触りを実現させています。