価値あるメモをつくり、あとで役立つ自己ルール

気になったこと、ふとした会話などを時系列でメモしていきます。同じサイズのメモ帳を使うと、メモの習慣化にもなります。大事なことに○を付ける際は「ひとつのメモに3つまで」「どこかに書いてあることには○を付けない」「“? ”と思ったことに○を付ける」などのルールを決めておくとあとで見返したときに大事だったと気づきます。「→」で目的や繋がりをはっきりさせるのも大事。吹き出しは未来の自分への「指示書」として活用します。メモで大切な要素のひとつが、あとで見返すことを想定して、「検索」できるようにしておくことです。メモはアイデアの外部記憶のための、いわば外付けハードディスク。そのためには、メモを「書いた内容」ではなく「書いた時期」で整理するのがポイントです。メモ帳は仕事別や目的別に分けずに、一冊に書くことをお薦めしています。そうすれば、自然に「時期ごと」にまとまっていくからです。多くの仕事は周期性を持っています。去年の夏はどんなことを考えていたかなど役立つ局面が出てくるはずです。会議室のテーブルには常にA4のコピー用紙を用意しています。会議のときはその場で議論しながらメモをつくります。白板を使うと、立っている話し手の言うことを聞くだけになったり、先生と生徒のような関係が生じてしまいがちです。テーブルを囲んでメモをつくれば議論も盛り上がり、認識も共有しやすい。つくったメモはそのままスキャンしてPDFにします。それを欠席者も共有することができるので便利です。

ちょっと使いづらそう・・

ASUSから新しいモデルが発売されるんですね。名称はZenFone Live。ネイビーブラック、シャンパンゴールド、ローズピンクという3色があり、シャンパンゴールドをネットで見たのですが、なかなかさわやかで良い色でした。

お値段は20,000円ほど。このスマホのバッテリーは2650mAhのバッテリーと結構な容量ですが、120gという軽さが特徴なんですよね。カラーも可愛くて良い感じだし、バッテリーもしっかり。それなのに軽い、ということは女性向きだし私も好きな感じ^^

だけど、液晶の下にある、戻る、ホームなどの位置が、これまでに私が使ったスマホと全然違うんですよね。これはかなり困ります。同じスマホを3年くらい使うと、それに手が慣れているために別の配置になるとイラッとしてしまうんですよね^^私の場合、Android、iOSどちらも経験しているのですが、iOSの方はメーカーによってさらに違いがあるため、サムスンのみを使ってきました。サムスンとASUSは、戻る、が左右反対。。もう、これを見ただけで使いづらそう・・と。残念です。

iPhone7のカメラ性能はどうなってる?

iPhone7/7 Plusで大きく進化を遂げたのがカメラ性能です。iPhone7には、メインカメラとして、従来よりも少し大きくなったiSightカメラが搭載されました。6枚構成のレンズで1,200万画素、f値1.8で、最大5倍のデジタルズームにも対応します。光学式手ぶれ補正のほか、広色域キャプチャなどの新機能も搭載されています。一方iPhone7 Plusには、メインカメラとして、それぞれ1,200万画素の2基のカメラが搭載されています。広角カメラと望遠カメラの組み合わせにより、2倍の光学ズームと、最大10倍のデジタルズームに対応しています。徐々に大容量化してきたiPhoneシリーズのストレージ容量ですが、iPhone7/7 Plusでは16GBからではなく32GBからに、また最大容量も256GBとなりました。つまり、32GB、128GB、256GBの3つのラインナップとなります。なお新色であるジェットブラックでは、32GBは設けられず、128GBと256GBでの展開となります。おそらく人気が集中することを予測し、2つのラインナップにすることで生産が追いつくようにとの考えかもしれません。

スマホバッテリーの容量が大切です

スマホバッテリーと言えば今ではモバイルバッテリーが普通になってきましたね。
モバイルバッテリーがないと、やっぱり充電が心配なんて方もいるでしょう。
スマホのモバイルバッテリーがある事で安心して外出先でもスマホが触れるようになります。
スマホのバッテリーなのですが、やっぱり良いものを選びたいものです。
しかし、モバイルバッテリーもどんなものを選んだらいいのか分からないような方も多いですよね。
そんな方におすすめのモバイルバッテリーがあります。
まずは、容量ですね。
モバイルバッテリーも種類のよって容量に違いがあったりします。
そのモバイルバッテリーの容量をどのぐらい必要なのかを見ておかなくてはいけませんね。
モバイルバッテリーでどのぐらいの充電ができるのかも把握をしておく必要があります。
モバイルバッテリーも安いという訳ではありません。
なので、その変をきちんとチェックをして自分が必要な容量を把握するようにしておくといいですよ。
日頃から使用をしていくと思ったらこういった点は必要なのかなと感じましたね。
コンパクトなものも多いのでしっかりとこれからは容量を見るようにしてみてくださいね。http://www.galaxymobile.jp

最新スマートフォンの「BLADE V8」

注目されている最新スマートフォンはいくつかありますが、そうした中の一つに「BLADE V8」というZTEの最新スマートフォンがあります。
この最新スマートフォンはカメラに力が入っているスマートフォンですので撮影を楽しみたい人に特に嬉しいものだと思います。
そのカメラはメインカメラにデュアルカメラが搭載されており、一眼レフカメラのようなボケ感をいかした味のある写真を撮影することができます。
また、リフォーカス機能も搭載されており、撮影後にフォーカスエリアを調節できるようになっています。
それに、撮影モードにはパノラマや美肌効果、スーパーナイトやスローモーションなどが搭載されていますので色々なモードで楽しむことができます。
さらに、3D撮影モードも搭載していますので、付属の3Dゴーグルを使用することで撮影した3D画像を見ることもできます。
こうしたカメラ機能の他には指紋センサーでセキュリティが強化させれていることも魅力だと思います。
ディスプレイサイズは約5.2インチの大型ディスプレイを搭載していますので撮影した写真などを大画面で楽しむことができるでしょう。
このような最新スマートフォンは魅力たっぷりですので使用してみたくなりますね。

スマホのバッテリー「ArjanDio」とは?

スマホのバッテリーを使用するときは安心できるものを使用したいですよね。
持ち歩いているときにトラブルが起こると壊れてしまうこともあります。
そうした不安を解消してくれるバッテリーは「ArjanDio」のモバイルバッテリーです。
このスマホのバッテリーは500回以上の繰り返し使用可能な保護機能が付いていますので過充電や過放電などの場合に自動停止します。
さらに、国内メーカー製造ですし120日間のメーカー保証が付いていますので誰でも安心できますね。
また、本体表面には特殊なレザータッチのプラスチックが採用されていますので、指紋などの汚れが目立ちませんし手触りが良くて滑りにくくなっています。
それに、汚れた時のお手入れが簡単ですし、見た目がスタイリッシュなので良いと思います。
肝心なバッテリー容量は10,000mAhという大容量になっており、普通のスマートフォンなら約2回、タブレット端末なら約1回のフル充電が可能ですし、2台同時の急速充電も可能になっています。
そして、持ち運びやすい軽量コンパクトサイズになっていますので気軽に持ち歩くことができると思います。
このようなスマホのバッテリーにはブルー、ホワイト、ブラックのカラーバリエーションが用意されています。必ず押さえたいスマホバッテリーの基本 – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

どうなる次期iPhoneの生体認証?

米マックルーマーズや米BGRなど海外メディアの報道によりますと、米アップルが今年(2017年)市場投入する予定の、iPhoneの10周年モデルには、現行モデルに採用されている指紋認証機能「Touch ID」が廃止される可能性があるということです。アップルは「iPhone 8」の名称で噂されるこの新モデルで、デザインを大幅刷新し、本体前面のほぼすべてをOLED(有機EL)ディスプレーが覆うデザインを採用すると見られています。これによって、物理的なホームボタンは廃止されて、その機能はディスプレイ上で提供されます。また、現在ホームボタンが兼ね備えているTouch IDセンサーは、ディスプレー表面下に組み込まれるということです。このためアップルは、Touch IDセンサーを現行の静電容量方式から光学方式に変更します。しかし、米投資銀行パシフィック・クレスト・セキュリティーズのアナリスト、アンディー・ハーグリーブス氏によりますと、光学方式センサーには製造上の問題があり、実現するのが困難な状況だというのです。アップルは引き続きこの問題に取り組んで、やがては解決されるものと見られますが、その場合iPhone 8は、発売時期が遅れる可能性があると同氏は指摘しています。ただ、もしアップルがこれを解決できない場合、同社はiPhone 8にTouch IDを搭載せず、前面カメラ(自分撮り用カメラ)に組み込まれる顔認証/虹彩認証技術で、各種の認証機能を行うと、ハーグリーブス氏は報告しています。

“マイクにスマホをつなぐだけで気軽にカラオケが楽しめる「スマホでどこでもカラオケマイク」 “

サンコーは、スマートフォンにつなげるだけで、どこでもカラオケが楽しめるスピーカー付きマイク「スマホでどこでもカラオケマイク」を発売しました。価格は2,980円(税込)です。スマートフォンをつなげて、カラオケアプリを起ち上げて楽しむためのステレオスピーカー内蔵マイク。スマートフォンとは、3.5mmイヤホンジャックで接続します。スピーカーからは、アプリで再生中の音楽や、自分の歌声が聞こえる。イヤホンや別のスピーカーが不要で、本機だけで気軽にカラオケ気分が楽しめるのです。マイクの音量はもちろん、高音や低音の調整、再生中の音楽の音量、Echoなども調節できる。バッテリー内蔵で、ワイヤレスで使えます。スマホに繋いでアプリで簡単にカラオケを楽しむことができるスピーカー付きマイクで、音量設定、高音、低音など自分の歌声のボリュームや、エコーの量を調節していつでもどこでも、好きな時にカラオケを楽しむことができます。また同製品は、電源不要USB充電式を採用しており、約2時間の充電で最大5時間可動させることもできます。 本体サイズは73×73×250mm(幅×奥行き×高さ)。重さは424g。2,600mAhのバッテリーを内蔵。約2時間でフル充電でき、連続稼働時間は4~5時間です。

Apple、Samsungに有機ELディスプレイを大量発注。やはりiPhone 8に搭載か?

季節も春となって、いよいよ気になる次期iPhone(通称:iPhone 8)の噂。ディスプレイサイズが変わるのか、あるいは物理ホームボタンがなくなるのか…。そんな中、Nikkei Asian ReviewはApple(アップル)が7,000万ユニットの有機EL(OLED)ディスプレイパネルをSamsung(サムスン)に発注したことを報じています。7,000万ユニットという膨大な発注数…これは、iPhone 8でOLEDディスプレイ搭載モデルの登場を示唆していると考えられます。以前には、OLEDディスプレイの供給はハードルが高く、Samsungは2017年中に大量生産できない可能性があると報道されましたが、うまく克服したのかもしれません。OLEDディスプレイは曲げることが可能で、Nikkei Asian Reviewの報道によると、iPhone 8ではわずかにカーブした5.2インチのOLEDディスプレイが搭載される可能性があると報じられています。一方Samsungは、以前より曲面OLEDディスプレイを搭載したスマートフォンをリリースしており、つい先月には新型の「Galaxy S8」も登場しました。曲面ディスプレイって店頭で見ると圧倒的に存在感があるんですよね。これにiPhoneが追従するのは嬉しいような、少しさみしいような…複雑な気分です。それ以外にもiPhone 8では防水仕様やワイヤレス充電機能、3Dセンサーによる顔認証機能、それに物理ホームボタンの廃止が噂されています。こうやって聞くと、今回のOLEDディスプレイにしてもGalaxy S8とほとんどスペックが一緒ですな…。かつてiPhoneはオンリーワンの存在でしたが、いずれワンオブゼムとなってしまうのでしょうか?

スマートフォンのアプリでポイントが

スマートフォンで最近では自販機で飲み物を購入できるようになっていますよね。
あれは、意外と小銭などがない時に便利だったりします。
そして、ダイドードリンコが新しいサービスをスタートさせました。
それは、自販機で飲料水を購入することでスマートフォンにポイントが貯まるようになるそうです。
「Smile STAND」なのですが、スマートフォンアプリのカメラでかざすだけで飲み物が購入することができるのです。
スマホでこういったお買いものができるのは嬉しいものです。
さらにポイントまで貯まるとなってくればより嬉しいサービスですよね。
また、貯まったポイントはLINE ギフトコードや楽天スーパーポイントに変えることが可能となりますよ。
日頃よく飲料水を購入するなんて方はこれは良いなんていう話ではありませんよね。
これから夏になってくれば、飲み物を購入する機会だって増えると思うのです。
こういうものを利用する事でお得に飲み物もを購入できそうだなという感じがします。
1円で1ポイントが貯まるようなので、結構貯めることができるようになるかもしれませんね。
こういうサービスはどんどん始めてもらいたいものですね。スマートフォン製品一覧 | Galaxy