横浜から石川県にあるロボットアームを遠隔操作、力触覚伝達で正確な作業を実現

大成建設は、ベッコフオートメーションのユーザーイベント「Beckhoff Technology Days 2018」(2018年9月11日)において「力触覚伝達型遠隔操作システム」のデモを披露しました。力触覚伝達型遠隔操作システムは、遠隔地にある産業用ロボットの操作について、力触覚を伝達することでより正確で無駄なく行えるようにするシステムです。遠隔操作のマスターシステムはデンソーウェーブの協働ロボット「COBOTTA」、スレーブシステムは同社の医薬・医療用ロボットで構成。制御システムはマスター、スレーブともベッコフオートメーションの産業用PC「C6015」を用いていて、ネットワーク接続はEtherCATとなっているのです。力触覚の伝達については、スレーブ側に組み込んだ力触覚センサーのデータを処理し、マスター側のCOBOTTAに装着したexiii(イクシー)の触覚ウェアラブルデバイス「EXOS」で再現しています。スレーブ側には、一般的なカメラだけでなく3Dカメラも設置してあるので、VR(仮想現実)システムを用いての遠隔操作も可能です。
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オフィスとはなにか?」の試行錯誤を今後も続けていく

2018年7月11日~13日、東京ビッグサイトで開催された「働き方改革EXPO 2018」では、プラスのファニチャーカンパニーでは社員がテレワークにチャレンジし、改めてオフィスの役割を考え直したということです。その結果、「プライベートの時間が充実した」(40%)、「労働時間の短縮になった」(36%)といったメリットがあったのですが、デメリットとして「複合機が使えない」(60%)、「社員間のコミュニケーションが減少した」(40%)なども挙げられたということです。また、オフィスでやりたいことは「社内コミュニケーション」が84%とトップになり、アイデア出しや意識合わせ、雑談などをやりやすい環境がオフィスに求められていることがわかったというのです。その上で、オフィスでは「コミュニケーションから新たな発想を生む仕事」、テレワークでは「生まれたアイデアを集中してまとめる自己完結型の仕事」が向いていると調査は結論づけています。今後、こうした調査結果が製品に反映されていくことになるでしょう。働き方改革の中で生まれた「オフィスとはなにか?」の試行錯誤を今後も続けていくとのことです。web会議 システム

ユーキソフトの遠隔サポート

インターネットを利用したサポーサービスの一つに遠隔サポートがあり、操作方法の指導やトラブルシューティングなどを行うことができます。
ですので、パソコンに不慣れな初心者や問題を解決したい人などが多く利用しています。
その遠隔サポートを行っている企業の一つに株式会社ユーキソフトがあり、遠隔サポートを行っている時間は平日の9時から12時と13時から18時までとなります。
また、ユーキソフトで使用しているリモートコントロールソフトはインターコム社製のLAPLINKとなっており、多機能ですので様々な問題や悩みを解決してくれますし、セキュリティ対策も万全ですので安心して遠隔サポートを受けることができるでしょう。
それと、遠隔サポートを行っているときにスカイプを利用しますので電話料金が無料ですし、世界中のどこにいても繋がりますので便利です。
こうした遠隔サポートは料金にリモートコントロールソフト代金も含まれていますのでお得に利用できるのではないでしょうか。

ドコモ、5Gのサービス料抑制を検討

NTTドコモが、2020年春の本格サービス開始を表明している第5世代(5G)移動通信方式について、毎月のデータ通信量100ギガバイト程度のプランを現行の10ギガバイト程度の料金に抑えて提供することを検討しているそうです。現在、ドコモは個人向けには6000円で10ギガバイトのプランを提供しているのですが、5Gの100ギガバイトプランではこの水準を参考にするとみられています。5Gは通信速度が現行規格の10倍以上になるので、データ通信の使用量も速度に比例して大幅に増加する見通しです。ただ、データ通信の料金を使用量に応じて増えるように設定すると、料金水準が高くなりすぎることが懸念されているのです。吉沢社長は「速度が10倍なら料金を10分の1、速度が20倍なら20分の1にできるように通信ネットワークの技術を高め、コストを削減しなければいけない」と強調しています。一方、ドコモはさまざまな業種の企業とパートナーを組んで5Gサービスを提供することを検討しているとのことです。既に建設機械の遠隔操作の実現に向けてコマツと実証実験を進めるなど法人向けサービスも5Gの柱としたい考えです。Web会議システムを簡単構築

“(27)iPhone8、iPhone8 Plusどっちを選ぶ!? “

今年9月に発売されたiPhone8とiPhone8 Plus。
サイズも中身も機能もちょっと違うこの2台、
どちらにするか迷ったら、あなたのスマホの使い方で選びましょう!
■外出先でもパワフルに楽しめる、iPhone8 Plus
画面サイズは5.5インチ、バッテリーも2675mAhと、どちらもビッグサイズ。
CPUは最新のA11チップを搭載し、RAMメモリは3GBと処理速度も速く、サクサク動画やゲームが楽しめます!
また、カメラは光学ズーム搭載でアップにしても美しいままの画質を保ってくれます。
■最先端機能をコンパクトに持ち歩きたいならiPhone8を
画面サイズ4.7インチと手に収まりやすいサイズ。
iPhone7まではアルミのボディでしたが、8からは強化ガラスになっています。
こちらもCPUには最新のA11チップを搭載!
使い心地も機能面もアップデートされたiPhoneをコンパクトに持ち運べるところがいいですね。
どちらもハイスペックで迷ってしまいますが、使い方に焦点を当てれば選びやすいですね!
さあ!最新iPhoneを楽しみましょう!

「Blade V580」のスペック

指紋認証リーダーが付いているからセキュリティ対策も万全で、更に虹彩認証に対応しているため画面を見るだけでロック解除できるハイスペックスマホが「Blade V580」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約77ミリ、高さ約155ミリ、厚さ約8.6ミリ、重さ約165gになっており、カラーバリエーションはグレーとシルバーが用意されています。
ディスプレイは約5.5インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは3,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはMT6753オタクコア1.3GHzを搭載していてRAMが2GBになっています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されています。
ストレージは16GBで32GBまで増やすことができます。
ボディ背面にはロック解除とシャッターに使用できる指紋認証センサーが付いていますし、ジャイロセンサーが搭載されていますのでGPS機能を利用した人気ゲームも快適に楽しむことができます。
また、ボディにはラウンド形状が施されていますので握りやすいデザインです。

「MONO MO-01K」のスペック

高感度タッチパネルと高性能CPUを搭載して快適に操作でき、ポケットにも収まるコンパクトボディのスマホが「MONO MO-01K」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約69ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約153gになっており、カラーバリエーションはグレーブラックとホワイトが用意されています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン435オタクコアが搭載されていてストレージは32GBで256GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約5インチTFT液晶ディスプレイを搭載しており、狭額縁設計になっていますのでコンパクトで見やすくなっています。
バッテリーは連続待受約550時間で長時間使用可能な2,800mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カメラは約1,320万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されています。
便利機能にはデザリング機能や防水機能が付いています。
また、ワンタッチで消音にできるマナーモードスイッチが付いていますので、急な時でもすぐに切り替えることができて便利です。

「Ulefone Metal」のスペック

シンプルなジェスチャー機能や高性能な指紋認証センサーが付いており、バッテリーやカメラに高品質なソニー製を採用しているスマホが「Ulefone Metal」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約9.3ミリ、重さ約155gになっていて、カラーバリエーションはブラック、スペースグレー、シルバーホワイトの3色が用意されています。
ディスプレイは2.5D曲面加工が施された約5インチ液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーはソニー製の3,050mAhという高品質大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはMTK MT6753オタクコア1.3GHzを搭載していてRAMが3GBになっています。
カメラはソニー製の新型CMOSセンサーが付いた約800万画素のメインカメラと約200万画素のサブカメラを搭載しており、暗いところでの撮影に優れていますし消費電力を抑えることが大幅に向上されています。
ストレージは16GBで128GBまで増やすことができます。
背面には高性能指紋認証センサーが付いていますし、ボディはアルミ合金製になっています。

「HP Elite x3」のスペック

虹彩認証と指紋認証センサーが付いていて強力なセキュリティ対策になり、更には内部ストレージがBitLockerで暗号化されている安心なスマホが「HP Elite x3」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約86ミリ、高さ約167ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約169gになっており、カラーバリエーションはブラックのみとなります。
ディスプレイは約5.96インチAMOLED液晶ディスプレイを搭載し、液晶表面にはゴリラガラス4が採用されていますし低反射コーティングが施されています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン820クアッドコアでRAMは4GBになっています。
バッテリーはワイヤレス充電に対応してどこでも安心して使用できる4,100mAh大容量バッテリーを搭載しており、ストレージは64GBでSDカードを使用すれば2TBまで増やすことができます。
カメラは約1,600万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラが搭載されています。
外部ディスプレイを接続することでパソコンのように使用できる「Continuum」をサポートしています。

「ZenFone 3 Ultra」のスペック

超大容量バッテリーと超大型ディスプレイを搭載しているスマホが「ZenFone 3 Ultra」です。
ディスプレイサイズは驚愕の約6.8インチになっていますので、様々なことを迫力満点の大画面で楽しむことができます。
バッテリーは4,600mAhという超大容量バッテリーを搭載していますので旅行でも安心ですし、最大約34時間もの連続通話が可能になっています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約94ミリ、高さ約186ミリ、厚さ約6.8ミリ、重さ約233gになっており、カラーバリエーションはグレー、シルバー、ローズピンクの3色が用意されています。
デザイン的特徴はアンテナが見えなくてダイヤモンドカット加工が施された美しいオールメタルのユニボディになっていることです。
カメラは約2,300万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラが搭載されています。
CPUはクアルコムのSnapdragon 652 1.8GHz/オクタコアが採用されていますし、RAMは4GBになっていますのでハイパフォーマンスで快適に使用できます。