「FREETEL nico SP」のスペック

高画質の大型ディスプレイに大容量バッテリー、さらに高性能CPUを搭載して人気を集めているスマホが「FREETEL nico SP」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約145ミリ、厚さ約8.8ミリ、重さ約158gになっています。
バッテリーは大容量2,000mAhを搭載しており、バッテリー交換できる安心の取り外し可能バッテリーを採用しています。
カラーバリエーションはブラック、ホワイト、シャンパンゴールドの3色が用意されています。
ディスプレイは約5インチHD液晶ディスプレイを搭載していて、高解像度ですし視認性にも優れています。
カメラは約800万画素のメインカメラと約200万画素のインカメラを搭載しており、連写機能や顔認識機能、HDR撮影モードなどが付いていますので撮影を楽しんで思い出を美しく残すことができます。
CPUは高性能クアッドコアが搭載されていますので、複数アプリの動作やダウンロードもストレスを感じません。
また、便利なデザリング機能も付いていますので様々なシーンで活躍してくれます。

「GRANBEAT DP-CMX1」のスペック

ハイレゾ再生対応で高音質なサウンドで音楽を楽しめるスマホが「GRANBEAT DP-CMX1」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約11.9ミリ、重さ約234gになっており、カラーバリエーションはブラックだけが用意されています。
ディスプレイは約5インチ高解像度IPS液晶ディスプレイを搭載しており、Gorilla Glass3と静電容量式のタッチ型が採用されています。
CPUはクアルコムのMSM8956ヘキサコアが搭載されていてRAMが3GBになっていますので快適に楽しむことができます。
バッテリーは急速充電に対応している3,000mAh大容量バッテリーを搭載していて連続待受時間が480時間になっており、ストレージは128GBで256GBまで増やすことができます。
カメラはソニー製センサーと明るいレンズが付いた約1,600万画素のメインカメラと高画質セルフィー撮影が可能な約800万画素のインカメラが搭載されています。
デザイン的特徴はシンプルでボタンやノブなどが美しくレイアウトされています。

「Blaed S6」のスペック

高性能CPUによるハイパフォーマンスを実現させ、同時に低消費電力を高いレベルで実現させているスマホが「Blaed S6」です。
CPUはクアルコムの高性能CPUスナップドラゴン615オタクコアが搭載されていて、処理する内容の大きさで効率的に切り替えて低消費電力を実現させています。
また、2,400mAhという大容量バッテリーも搭載されていますので安心して長時間使用が可能です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約7.7ミリ、重さ約132gになっています。
カラーバリエーションはシンプルなシルバーのみになります。
カメラは約1,300万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、アウトカメラには広角28ミリ、F2.0の明るいレンズを採用していますので様々なシーンで美しい写真が撮れます。
デザイン的特徴はタッチパネルとスクリーンを一体化させたインセル型タッチパネルを採用していることです。
それに手に馴染みやすいラウンドシェイプによって優しい手触りを実現させています。

「ZenFone 3 Ultra」のスペック

超大容量バッテリーと超大型ディスプレイを搭載しているスマホが「ZenFone 3 Ultra」です。
ディスプレイサイズは驚愕の約6.8インチになっていますので、様々なことを迫力満点の大画面で楽しむことができます。
バッテリーは4,600mAhという超大容量バッテリーを搭載していますので旅行でも安心ですし、最大約34時間もの連続通話が可能になっています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約94ミリ、高さ約186ミリ、厚さ約6.8ミリ、重さ約233gになっており、カラーバリエーションはグレー、シルバー、ローズピンクの3色が用意されています。
デザイン的特徴はアンテナが見えなくてダイヤモンドカット加工が施された美しいオールメタルのユニボディになっていることです。
カメラは約2,300万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラが搭載されています。
CPUはクアルコムのSnapdragon 652 1.8GHz/オクタコアが採用されていますし、RAMは4GBになっていますのでハイパフォーマンスで快適に使用できます。

「ZenFone 3 Max」のスペック

コンパクトボディに大容量バッテリー、指紋認証センサーがついている高コスパスマホが「ZenFone 3 Max」です。
4,100mAhという大容量バッテリーを搭載していますし、モバイルバッテリーとしても使用できる「リバースチャージ機能」が付いています。
セキュリティでは指紋センサーが背面に付いており、セキュリティ対策としてだけでなく素早くロック解除できる便利機能です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約73ミリ、高さ約149ミリ、厚さ約8.5ミリ、重さ約160gになっています。
カラーバリエーションはシルバー、ゴールド、グレーの3色が用意されています。
ディスプレイは約5.2インチのフルHDを搭載しており、CPUはMT6737M クアッドコアが採用されています。
デザイン的特徴はディスプレイに2.5D曲面ガラスを採用して高級感を演出していることとボディにはメタルが構成されていますので質感の高さが感じられます。
カメラは約1,300万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラが搭載されています。

「Blaed S6」のスペック

高性能CPUによるハイパフォーマンスを実現させ、同時に低消費電力を高いレベルで実現させているスマホが「Blaed S6」です。
CPUはクアルコムの高性能CPUスナップドラゴン615オタクコアが搭載されていて、処理する内容の大きさで効率的に切り替えて低消費電力を実現させています。
また、2,400mAhという大容量バッテリーも搭載されていますので安心して長時間使用が可能です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約7.7ミリ、重さ約132gになっています。
カラーバリエーションはシンプルなシルバーのみになります。
カメラは約1,300万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、アウトカメラには広角28ミリ、F2.0の明るいレンズを採用していますので様々なシーンで美しい写真が撮れます。
デザイン的特徴はタッチパネルとスクリーンを一体化させたインセル型タッチパネルを採用していることです。
それに手に馴染みやすいラウンドシェイプによって優しい手触りを実現させています。

15分で充電が終わるスマホとは?

スマホは毎日充電していると思いますが、外出時に安心して使用するために充電するでしょう。
そのスマホの充電で気になること言えば充電時間ではないでしょうか。
充電時間が短い方が便利ですし急いでいる時は特に有り難いことです。
そこで充電時間が短いスマホがあります。それはGoogleの「Pixel」というスマホです。
このスマホは高性能カメラや約5インチという大型ディスプレイを搭載しているハイスペックスマホとなっていて、誰が使用しても満足させてくれるスマホだと思います。
また、たった15分間の充電で7時間くらい使用することができます。
これほど早い充電ですとちょっとした空いた時間でも充電することができますので便利だと思います。
それと、便利な機能として「Googleアシスタント」があり、検索や操作が簡単になっていますしGoogleマップとの連携もスムーズになっていますので慣れていない人でも扱いやすいでしょう。
こうした急速充電可能なハイスペックスマホは使用する価値はあると思います。

iPhoneや出入国審査など採用事例が増える「顔認証」

7月13日、アメリカの特許商標庁(USPTO)は、アップルが今秋発売予定の「iPhone 8」の特許申請書を公開しました。それによるとロック解除の方式は現在の指紋による「Touch ID」に代わり、2013年にアップルが買収したイスラエル企業、PrimeSenseの技術を使った「3D顔認証」が搭載されることが濃厚になっています。顔認証のシステムは、あくまでも事前に登録した顔のデータで本人かどうかを特定、識別するものです。人ごみの中でも、高速かつ正確に認証できるシステムに求められる要件は、監視カメラに映る人間の顔の表情や動作で「怪しい人物」を抽出したり、通行人・来店者分析を行うシステムとはやや別物となります。顔認証は「生体認証(バイオメトリックス)」の一種です。生体認証には、銀行のATMのほか、アップルの「iPhone」が2013年から採用した指紋認証、サムスンのスマホ「Galaxy」が今年、ロック解除に初採用した目の虹彩認証、手のひら認証(静脈認証)、声による音声認証、DNA認証などがあるのですが、顔認証はその中でも精度が高い部類に入ります。今年、アメリカの国立標準技術研究所(NIST)が実施した精度評価コンテストで最高点をマークしたNECのシステムの誤検知率は0.8%でした。これは歩く人の動画でテストしているので、空港の入国審査ブースで立ち止まった画像なら誤検知率はもっと下がります。人の目なら「他人のそら似」で通してしまいそうなケースも阻止できるということです。

今のアイデアを未来の自分に託す 

未来メモとは何でしょうか。それは、読み返して発見のあるメモです。そのためにも、まずはメモを取ることが大切です。素晴らしいアイデアも、仕事に使えそうなネタも「絶対に忘れない」と思ったその1分後には忘れてしまうのが人というものです。飲み会でいい話を聞いても、すぐ忘れてしまいます。また、新しいアイデアは「自分の経験」からしか出てきません。アメリカの実業家ジェームス・W・ヤングの「新しいアイデアとは、既存のアイデアを組み合わせたものである」という言葉を知っている人も多いでしょう。でも、やみくもに情報を組み合わせても、新しいアイデアは生まれないのです。思考に行き詰まったときは過去の自分のメモを見る人は多いと思います。メモは過去の自分の思考や感性と出合わせてくれます。過去の自分と今の情報を掛け合わせると、精度の高いアイデアが生まれるのです。あとで役立つメモのつくり方はとてもシンプルです。かならず日付を書くといいでしょう。そして○をつけます。因果関係を意識して「↓」(矢印)を使うのです。吹き出しで、視覚的にイメージを付けます。目的ごとにアイデアを繋げ、このルールを自分でやり続けることができれば、見返したときにいつでも情報を引き出すことができるのです。

価値あるメモをつくり、あとで役立つ自己ルール

気になったこと、ふとした会話などを時系列でメモしていきます。同じサイズのメモ帳を使うと、メモの習慣化にもなります。大事なことに○を付ける際は「ひとつのメモに3つまで」「どこかに書いてあることには○を付けない」「“? ”と思ったことに○を付ける」などのルールを決めておくとあとで見返したときに大事だったと気づきます。「→」で目的や繋がりをはっきりさせるのも大事。吹き出しは未来の自分への「指示書」として活用します。メモで大切な要素のひとつが、あとで見返すことを想定して、「検索」できるようにしておくことです。メモはアイデアの外部記憶のための、いわば外付けハードディスク。そのためには、メモを「書いた内容」ではなく「書いた時期」で整理するのがポイントです。メモ帳は仕事別や目的別に分けずに、一冊に書くことをお薦めしています。そうすれば、自然に「時期ごと」にまとまっていくからです。多くの仕事は周期性を持っています。去年の夏はどんなことを考えていたかなど役立つ局面が出てくるはずです。会議室のテーブルには常にA4のコピー用紙を用意しています。会議のときはその場で議論しながらメモをつくります。白板を使うと、立っている話し手の言うことを聞くだけになったり、先生と生徒のような関係が生じてしまいがちです。テーブルを囲んでメモをつくれば議論も盛り上がり、認識も共有しやすい。つくったメモはそのままスキャンしてPDFにします。それを欠席者も共有することができるので便利です。