galaxyA30 SCV43とは?

Samsungから、最新スマートフォンの「galaxyA30 SCV43」が2019年5月下旬以降に発売予定です。6.4インチの大画面なので動画やゲームを思い切り楽しめる!有機ELディスプレイだから色彩も綺麗です。更に凄いのは、3900mAhのバッテリーを搭載している点です。3000mAh以上あれば一日中使えると言われるスマートフォンですが、今回発売されるgalaxyA30 SCV43は、3900mAhとなっています。ゲームを良くされる方、動画をよく見る方はバッテリーの減りが気になるかもしれませんが、これだけ大容量で長持ちすれば全く心配はいりませんね。旅行先でも十分付けるスマートフォンとなっています。OSはandroid9pieを搭載、便利なフェリカ対応のおさいふケータイにもなるので、現金を持ち歩きたくない方にもオススメです。galaxyシリーズの新しいスマートフォンを検討されている方、最新機種を使ってみたい方は是非、検討してみてください。

AQUOS R3はIPX5/8等級の防水性!

AQUOS R3の防水性は、なんとIPX5/8等級と言われています。よくお風呂に入りながら動画を見ている方、料理しながら、洗面所などで音楽を聴きながらなど、日常生活の中で水回りで使うことが多い方は必見です。IPX5/8等級といわれても、さっぱり良さが分からないという方も多いと思います。これは、どのくらいの防水加工のレベルかを表す指数で水の侵入に対する防水度を0から8段階で表しています。数字が大きくなればなるほど、防水加工の度合いが高まります。ちなみに0の場合は、特に防水加工が施されていない状態になります。5になると、「あらゆる方向からの噴水流にも有害な影響がない」という指数となり、8は「継続的に水没しても内部に水が浸透することはない」というレベルです。AQUOS R3は、5/8等級なので、万が一水に本体が浸かってしまっても安心できるほどの防水加工が施されているということです。水回りで使うことが多い方は是非参考にしてください。

らくらくスマホmeF-01L!デザインも素敵!

ドコモからシニア向けの「らくらくスマホmeF-01L」が発売され、気になっている方も多いと思います。カラーは、ピンク・ブラック・ゴールドの三色、角が丸く全体的に丸みを帯びた持ちやすく柔らかなデザインとなっています。ディスプレイの大きさは、5インチが主流の中4.7インチとスマートフォンにしては、小型の部類に入ります。丸みのあるデザインは、片手でも握りやすくスマートフォン初心者のシニアの方でも安心して使えます。初めての方は、こうした握りやすさ・デザイン性も重視してスマホ選びをすると安心ですね。また本体に記載されているボタンは全て、日本語で書かれているのでスマホ初心者の方にもすぐに分かります。「電源ボタン」「ブザーボタン」など、英語で書かれていたり記号で書かれている場合が多いのですが、らくらくスマホは一目で分かる表記になっています。また写真を撮るときも独立した「カメラボタン」があるので、そこを押すだけで撮影ができます。スマホ初心者向けに細かく配慮して作られたスマホだと言えますね。

MOTOROLA「Moto G6 Plus」は一眼レフに負けない?

一眼レフのカメラで撮影したような写真がとれるMoto G6 Plusは、カメラ好きには嬉しい機能が満載です。例えば、背景や前景にぼかし機能がついているので遠近法で綺麗な画像を撮影することができます。他にもスポットカラー機能を使えば、タッチした部分だけをカラーで抜き出す加工ができるので植物や食事の写真を撮った時にオシャレな写真を撮ることが可能です。Instagramなどによく写真をアップされる方は、こうした機能がついているとカメラの幅が広がるので楽しいですね。背景ぼかし機能と、スポットカラ―機能を上手く使えばまるで一眼レフで撮影したような見事な写真を撮ることができます。他にもシャットスピードを調節したり、光の量が少なくても自動で明るさを調整してくれる機能がついているので初心者の方でも綺麗に撮れます。調整が面倒な方はオートモードにすれば自動で調整してくれるのでおすすめです。一眼レフのようなカメラ機能がついたスマホをお探しの方、是非参考にしてみてください。

シャープの折りたたみ式スマホ

シャープの折りたたみ式スマホが30万回の耐久に成功した。厚みは増えるけど、皆さんの想像している一般的な折りたたむスマホです。今まで私が紹介してきたものは、デザインがこのスマホとは違い少し尖っているというか、お客さんを選びそうだった物でしたが今回のはシンプルの折りたたみ式です。一つきになる事があるとすれば、折りたたむことによる真ん中のにできる線でしょうか。しかし、それも開いた状態であれば全くきにする事がないそうです。ただやはり何度も同じことをしていると真ん中の線は濃くなっていくみたいで、シャープもこれが今後の課題だと言っています。今のところ日本での折りたたみ式スマホの発売は聞きませんから、是非とも今回は日本での発売を望みたいですね。スマホのサイズも本来の大きさと何の遜色もなく、ディスプレイもとても綺麗な為決して外れることはないでしょう。少しでも早く日本発売の発表が待ち遠しいですね。そしてこのスマホの課題の解決方法も知りたいですね。

低価格の新作pixelスマホ

pixelの新スマホが発表されるのはまだ先です。人によってはpixelのスマホを愛用している人も必ずいることでしょう。その為、新作にはワクワクが止まらないものです。そんな中量販店の店頭に積み上げられてる写真を見たらどう思いますでしょうか。まだ発表もなければ販売もされていないはずなのに、情報が出ているのです。リーク情報などとは違い、あるかもしれないでは無くこの通りの本物の写真です。今回はpixelシリーズのスマホ「pixel 3a/pixel 3a XL」がこのような状態になっている事について触れていこうと思います。新作のスマホというものはカメラやディスプレイなどと言った性能に関してはとても興味が湧くものです。しかし、スマホは性能だけでは無く見た目もかなり気になる点の一つです。この店頭に並んでいる写真を見たファンの人は、ある程度性能についての予想がついてしまうかもしれない為、発表までまだ秘密にする必要があると私は思いました。

急速充電に対応した無線充電パッド

スマホの充電器は基本有線です。しかし、いつからか無線充電のパッドが流行り、パッドの上に置くだけで充電できるようになりました。今回はそんなパッドの激安品を紹介しようと思います。この商品はとある記事で紹介されていたものです。名前は「AUKEY 10Wワイヤレス充電器LC-Q6」です。この機械はAmazon.co.jpで開催される37%オフセールで販売されます。この商品の一番の特徴は高速充電に対応していることです。そして使いやすく、コンパクトな為見た目も悪くないです。安全機能も搭載されている為、事故の確率もかなり減るので、安心して使えます。買うときはクーポンが必要なのですが、このクーポンに関しては誰でも利用できると思います。2年間保証カードも付いていますので、たとえ壊れてしまっても2年間の間なら無料で直してくれるはずです。私は有線ばかり使ってきましたので、この機会に一つ買ってみようかと思っています。

オランダ警察:自動運転機能を遠隔操作して自動車を移動、犯人逮捕の方法を研究中

オランダ警察は事件や事故が発生後に、犯人が乗っている自動車に搭載されている自動運転機能を遠隔で操作して、犯人を捕獲する方法を研究しています。例えば、自動車が盗難被害に遭った時、所有者の許可を得て、警察が遠隔操作を行い、警察署の近くに自動車を自動運転で移動させる、そして犯人を逮捕するまで自動車のドアを遠隔でロックしておき、車外へ逃亡できないようにするシナリオなどを想定しています。オランダ警察はオランダに多い車種メーカーであるアウディ、メルセデス、トヨタ、テスラなどと協力して遠隔から停止したり、指定場所に自動車を自動で移動させる試験を実施しています。但し、具体的にこの方法をオランダ警察が導入する時期などは明らかにされていません。また、現在は自動運転の自動車を遠隔操作で安全に移動できる段階には至ってないのです。オランダ警察のチーフ・イノベーション・オフィサーのHans Schonfeld氏は「自動車メーカーにとっても利益があることなので、彼らも協力的だ。近い将来、自動車自身が周辺にある物や環境を認知できるようになる。」とコメントしていました。

働き方改革向け新機能 勤怠管理・交通費精算クラウド「kincone」に追加

動画による双方向研修で効率経営を支援するClipLine(クリップライン、東京都港区)は12月から、JR東日本グループと鉄道車両メンテナンスに動画研修を導入する実証試験を実施します。クリップラインは、JR東日本系ベンチャーキャピタル(VC)のJR東日本スタートアップ(東京都渋谷区)が募集したスタートアップ企業との協業プログラムに採択されたのです。同社の動画研修は、経営コンサルティングを通じて課題を洗い直した上で、自前の撮影隊が、20~30秒の短い動画を多数撮影し、優秀な技術者の手本をスマートフォンやタブレット端末で送信します。各作業員がそれを見て、実際に作業をまねた動画を上司や本社に送信して評価してもらう、双方向研修サービスとなっているのです。これまで、人手不足に悩む外食サービスの均一化や生産性向上につなげてきたのですが、この技術をメンテナンスやドアなどの点検、修理の現場にも応用したい考えだ。マニュアルでは伝わりにくい点検項目や使用頻度の高いメンテナンスを動画化し、カリキュラム化する。空き時間に動画研修を受けられ、効率経営や働き方改革につなげたい考えです。

クレジットカードにもIoT化の波、SIM+ディスプレイ内蔵の超高性能クレカ「Wallet Card」に驚いた

現金以外の決済手段として、身近な存在であるクレジットカードです。日本全体での利用額も増えつつあるが、最近ではこのクレジットカードに“IoT化”の波がやってきているのです。2018年10月、ソフトバンクが米Dynamicsと次世代型クレジットカードの日本展開について協業を検討していると発表しました。Dynamicsが開発しているカードには、三井住友カードが採用を発表したパスコード機能付きのクレジットカードなどがあるのですが、今回の協業で主役になるのは、SIMカードを内蔵し、双方向通信が可能な「Wallet Card」です。通信機能を搭載したことで、さまざまなデータをクレジットカード内に保存できる。1枚のカードにデビットカードやキャッシュカードなど、さまざまな機能を持たせられる他、データをダウンロードするだけで、すぐにカードが使えるようになるということです。Wallet Cardならば、連絡を受けてすぐに遠隔操作でカード内に入っている情報を消去できます。